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2007年9月18日 (火)

未知の源流へ

こんにちは。
左の足の指を三本同時に攣らせる事に成功したchuelです。

20070918_005
渓流釣りのシーズンも終盤を迎え、今年やり残した事を色々と考えていた。
勿論やり残した事は沢山有るけれど、そのうちの一つ、尻別川源流の未知の区間を探るという事。
画像はいつもの入渓点となる尻別の滝だが、今日は写真だけを撮り素通をりする。

20070918_011
林道を30分程歩き、尻別7号川との合流点へ。
そこから入渓し、未知の区間を探るべく釣り上がる。

20070918_012
入渓時の水温は10度と低めだが、いつもより大きめの岩魚がドライフライを無邪気に咥えてくれる。
20070918_076
前回ここまで釣り上がったのは、かれこれ4、5年前。
なんとなく見覚えの有る渓相に、あやふやな記憶が蘇ってくる。

20070918_114
尻別川源流域は、このような岩盤の上を水が流れている事が多い。

20070918_136
そろそろ未知の区間かと思っていたら、ここも記憶が有る。
以前、転んだ事があるんだな(涙)

20070918_141
支流との合流点、右が本流。
これより上流に合流している支流は、地図上では尻別川には存在しない。

20070918_146
↑画像は尻別川に一番はじめに合わさる支流。
地図上では河川名の記載がないので、河川名は不明。
この支流も岩魚が顔を見せてくれる。

20070918_149
いつもこの流域へ来た時は、この辺で釣りを終了してしまう。
何故なら魚止めと成り得る滝の存在によるものか、極端に魚影が薄くなってしまうからだ。
それでも少なからず岩魚は棲息しているが、釣りをするには個体数が少な過ぎる。

20070918_159
この辺りからは魚釣りというよりは沢登り。
この先の渓相が見たくて、奥へと足が進む。

20070918_168
少し行くと小滝が現われる。
はじめて見る渓相はワクワクする。

20070918_176
この周辺は水深が有ってもスネ程しか無い。
稀に小さな岩魚が居たが、殆んど姿が見られなくなってきた。

20070918_177
この頃、そろそろ引き返さなければマズイと感じていた。
遡行の難しい所が有れば、諦めもつくのだがなかなか見付からず歩き続ける。

20070918_195
そしてまた魚止めとなる滝。
ここで引き返そうと思ったが、『後少し・・』そんな気持ちが先行してしまった。

20070918_199
水深も無く歩き安い。
帰りの道のりが恐ろしいが、やはり先が気になる。

20070918_202
こんな渓相を走るように遡行をし、先を急ぐ。
『この先にはきっと何か有るはずだ』と、信じる馬鹿な釣り人は自分だけでは無いだろう(笑)

20070918_203
しばらく行くと滝が現われた。
ここでは一応竿を出すも反応は無し。
この滝より上に行くには高巻きは出来ず、この流れている滝を登らなければならなかった。
8時間強の釣行に疲れたのかようやく諦めが付き、ここで引き返す決心が出来た。

帰りの二時間半、暗くなると危ないので急いで川を下る。
車に着く頃、足が悲鳴を上げていた。

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コメント

Unknown
chuelさん、こんばんは。
画像を見てるだけで自分がロッドを振ってる気分になれました
それにしても、滑りそうな川で僕ならロッドを振ってるよりも転んでる時間の方が長そうです

投稿: aka | 2007年9月18日 (火) 22:18

あぶね
こんばんは
ただでさえろくに行った事のない
尻別本流
しかも全く行った事のない最上流部の風景
楽しませてもらいました
今度は湧水地点の画像をお待ちしています
(冗)
最近この上流が気になって仕方がない症候群に脳が侵されてますね
私もあまり言えませんが気をつけたほうがいいですよ
複数釣行をオススメします

投稿: TOKI | 2007年9月18日 (火) 22:49

リクエスト
こんばんは。
chuelさんのブログがサクサクと開けるようになった
『かわせみ』です。
とにかくすごいの一言ですね。
今年は無理でしょうが、私からchuelさんに
リクエストがあります。
ぜひとも遠別川の滝ノ沢の滝までまで行って欲しいです。
50cmオーバーのアメマスがうようよです。(?)
やまべも混じります。
TOKIさんと、来年はぜひともチャレンジを・・・
4時間で行けます。

投稿: 『かわせみ』 | 2007年9月18日 (火) 22:59

お疲れ様っス!
こんばんは。 chuelさんの源流釣行は、釣りと言うよりもまるで“登山”の様ですね。腰を患ってる者には危険すぎます(汗)。

今日は支笏湖で腰をかばいながらロッド振ってました。

投稿: paru | 2007年9月18日 (火) 23:10

源流の貴公子
こんばんは。
ついにこらえきれずに未知の尻別上流を目指しましたか。
やはり気になるフィールドは行くしかないです。
源流部は岩盤質とはじめて知りました。
岩盤だとあまり魚の生息にはむかないのか魚影は
薄くなるのでしょうか?
いずれにせよガンガンいくのは貴公子ならでどぇす!

投稿: yamame | 2007年9月18日 (火) 23:34

更に上が・・・
chuelさん、こんばんわ。
その気持ち大変よくわかります この先にはきっと素晴らしい何かが私が来るのを待っている、そんな気がして奥へ奥へと足が向いてしまいます
その時は帰りの事なんか何も考えてないんですよね
その内気が付いたら山の頂上なんて事になるのではないでしょうか
chuelさんも釣師から沢師になるのも時間の問題ですね

私は事情があり今年はもう釣に行けそうにも無いですが、chuelさんのブログを見て我慢します・・・トホホン

投稿: iwana47 | 2007年9月18日 (火) 23:36

あぶね2
chuelさん、こんばんは。

アハ!誰かこの人を止めないとあぶねー!!
滝が無かったら何処までも行ってしまうぞ!!

しかしこの何処までもの気持よ〜〜くわかります。
自分も危ない釣り師と自覚してます、
お互い単独は気をつけましょう。

投稿: BOB | 2007年9月18日 (火) 23:40

Unknown
chuelさん、こん○○は。
ほんと何度見ても尻別川の源流域は尻別って言われなきゃわからないです。道南の渓流のように見えます。
ちなみにこの辺りはプー様はいらっしゃらないのですか?いらっしゃらないのなら、一度、伝説を作るために奥のほうまで突撃してみようかなと思いまして^^
岩盤で作られた滝って大好きなので、直に見てみたいですし。
それにしても、8時間釣行して2時間半かけて戻る根性。素晴しいです。釣りバカというよりは・・・源流バカと言ったところでしょうか^^;;;

投稿: アカガレイ | 2007年9月18日 (火) 23:40

あぶなくねえ〜
良く生きて帰ってきたね、chuel_06さんの毛針も良く釣れる毛針だと照明した(^H^)です。
あぶね〜は、何がって全部。
妻子持ちは誘えないのことばが良く解りました、
でもオフ会のみんなが悲しむような事がないように
釣行して下さいまし、m(_H_)m 

投稿: 苫小牧(^H^)で〜す | 2007年9月18日 (火) 23:45

登山家と同じ?
chueeeeeelさん こんばんは。
また今回も未知の渓にチャレンジしたようですね。
まるで登山家のようです。
何故あなたは山に登るのですか?そこに山があるから。
chuelさんの場合は、何故源流を目指すのですか?という
質問にはどう答えるのでしょうか?
そこに川があるから?そこにお魚が居るかも知れないから?
色々な答えがあると思います。
くれぐれも事故の無いように気を付けてくださいね。
また、近い内にchuelさんの面白い話を聞きたいので!

投稿: はげまる | 2007年9月19日 (水) 00:06

Unknown
 chuelさん、こんばんわ。未踏区間ってワクワクしますね。かます草は、先日つい未踏区間ではまってしまい、午後の用事に遅れました。余市水系に上を詰めたい藪川があるんですが、天気と仕事とのタイミングがあいません。尻別も行きたいのに。

投稿: かます草 | 2007年9月19日 (水) 00:21

aka 殿
akaさん、お早うございます。
行きは良かったですが、帰りの滝下りは本当に滑りました。
こんな山奥で怪我なんてしたらシャレになりませんから、かなり慎重に下ってきました〜。
怖かった(笑)

投稿: chuel | 2007年9月19日 (水) 06:11

TOKI 殿
TOKIさん、お早うございます。
ここは水深も浅く、TOKIさんが好みそうな渓相?ですよw
湧水地点の画像、本当に見て見たんですよね。
今年はもう陽が短くなってしまったので、来年の課題とします、もちろんその時は拉致しますので。。イヒヒ

この上が気になって仕方が無い症候群は、釣りを本格的にはじめてスグに罹った病気ですw
最近にはじまった事では無いですが、この上が気になるという場所が度重なる探渓により、どの川も凄い上流や源流となってしまって困っていますww

投稿: chuel | 2007年9月19日 (水) 06:17

paru 殿
paruさん、お早うございます。
途中までは所々しっかりと竿を出していましたが、途中から意地の沢登りのようになってしまいましたw
自分も腰結構きてまっせ!
腰患い同士、今度この上にでも行きますか?(笑)

そろそろ支笏湖も良いのではないですか?
デッカイの釣り上げたら、paruさんもブログなんかを立ち上げて自慢しましょう!!

投稿: chuel | 2007年9月19日 (水) 06:21

かわせみ 殿
かわせみさん、お早うございます。
寝ボケてコメント前後してしまいました、失礼しました。
リクエストですか〜〜、その川が近くに有れば行ってみたいですが、難しいですね〜。
でも50オーバーは凄いですね。
来年その機会が有れば、是非かわせみさんもお誘いしますよ!!(笑)

投稿: chuel | 2007年9月19日 (水) 06:27

yamame 殿
yamameさん、お早うございます。
気になる渓はこの他結構沢山あるんですw
そんな中の近い渓流だったので、行ってしまいました。
この岩盤質は、この辺りの渓流の上、源流部の地質なのでしょうね。
隣の金屋の沢も同じような地質でした。
この辺りまで来ると度重なる魚止めによって、魚影が薄くなるのでは無いかと思います。
この少し下流は結構な魚影がありますからね。

投稿: chuel | 2007年9月19日 (水) 06:31

iwana 殿
iwanaさん、お早うございます。
更に上、本当に気になりますよ。
もしこれが陽の長い6月頃なら、この滝も越えたでしょうねw
自分は一応帰りの事が頭を過ぎりましたが、そんなのどうでも良くなってきました(笑)
その先が・・・が心を支配するとヤバイっすね。

今年はもう納竿ですか?
きっと機を見てまた行くでしょう!![壁]_・)チラッ

投稿: chuel | 2007年9月19日 (水) 06:36

BOB 殿
BOBさん、お早うございます。

>アハ!誰かこの人を止めないとあぶねー!!
 滝が無かったら何処までも行ってしまうぞ!!

このセリフはそのままBOBさんにお返ししますよ、でもBOBさんの場合は滝が有っても行ってしまいますよねぇ、利子まで付いてしまいましたw
BOBさんならこの気持ちがきっとわかって頂けると思いました、だってあのスネ、酷いですもんねぇ。。。
BOBさんもあまりご無理はされない様、お気を付け下さい!

投稿: chuel | 2007年9月19日 (水) 06:40

アカガレイ 殿
アカガレイさん、お早うございます。
そうですね〜、川幅は狭まっても川原が有るので言われなければ、道南の渓のような感じもしますね。
この辺りもちろんプーさんも居ますよ、この日は朝まで雨が降っていたらしく、足跡は見当たらなかったですが、過去何度か見ていますからねぇ。
この奥へ伝説を作るべく突入する際は、是非ご一緒しましょう!!
釣りバカとか、源流バカとかchuel君に失礼ですよ!(笑)
アカガレイさんも、同じ匂いが。。。【壁】彡サッ

投稿: chuel | 2007年9月19日 (水) 06:44

苫小牧(^H^)で〜す 殿
苫小牧(^H^)で〜すさん、お早うございます。
この流域はそんなに遡行に危険は有りませんよ〜。
でも怪我なんてしたら大変なので、帰りはゆっくり川を下りました。
最近は以前程ムチャもしなくなってきて、少し大人になった気分ですよw
でも苫小牧(^H^)で〜すさんの言葉をいつも頭に置いて、細心の注意をして釣りをしたいと思います。
お心遣い有難うございます。

投稿: chuel | 2007年9月19日 (水) 06:53

はげまる 殿
はげまる@かげまるさん、お早うございます。
名前を微妙に変えてもバレバレですよ!w

>何故源流を目指すのですか?
そんな質問をされるとは思っていなかったですが、質問されたからには格好よく答えようと思います。

それは、家に居ると暇だから?
もしくは、川を歩くと痩せるかも。←これは何処かで見たような・・・イヒヒ

じつはここの流域の探渓は、かげまるさんを拉致しようと思っていました。
でも今月日曜が都合が中々付かないので、単独で行きましたよ〜( ノД`)シクシク…
なので、今度また違う渓のヤバイ所へご案内しますw

投稿: chueeeeeel | 2007年9月19日 (水) 07:00

かます草 殿
かます草さん、お早うございます。
未踏の区間はワクワクする反面、正直少し怖いです。
はじめての区間を釣る場合は、絶対に時間の有る時でないとダメですね。
経験から言って、時間内に収まる釣行が出来た例がありません(笑)
余市川水系も渓相の良い、素晴らしい所がありますね。
でも何処も入渓や脱渓が難しい所が多いので、遡行の際はご注意下さいね。
タイミングを見て是非いきませう!

投稿: chuel | 2007年9月19日 (水) 07:04

凄すぎます。
chuelさん おはようございます。
皆さんの言うとおり、自分では行けない源流域を一緒に釣行してるような迫力があるレポですね。
それにしてもお独りで8時間以上源流を釣行するなんて凄すぎます。
私は年齢・体力的にも無理ですので、ご一緒するときにはお手柔らかにお願いしますね。(;^_^A
源流病、そう簡単には治りそうもありませんね。(笑)

投稿: あだむすパパ | 2007年9月19日 (水) 07:12

やばいって!
chuelさん、お早うさんです!
地下鉄の入口はこのまだ先?って、やばいって!
二人で行った時も、やばいかな?と、思ってましたが、単独でさらに上流を・・・
でも行ってみたい気が・・・いえいえ、やめときます!
今月中には、もう1度行きたいですよ!目標達成する為に!

投稿: μ | 2007年9月19日 (水) 08:04

あだむすパパ 殿
あだむすパパさん、お早うございます。
8時間なんて盛期の釣りに比べれば、時間的には楽なほうかと思います。
でも高低差の有る渓の遡行は足にきますね。
ご一緒するときは、『遡行は楽ですよ〜』とパパさんに暗示をかけようと思います(笑)

投稿: chuel | 2007年9月19日 (水) 09:21

μ 殿
μさん、お早うございます。
地下鉄の駅は利用者が居ないため、無くなっていましたw
μさんとご一緒させて頂いた時は、何がヤバかったのか未だにわかりません(笑)
もし熊の足跡が有ったとしても、そのテリトリーの中で釣りをしているわけですから、当たり前ですね。

沢山の支流を持つ尻別川ですが、純粋な尻別川だけの水の中を歩くのは、気分爽快ですよ。
因みにこの日、真っ黒な痩せた泣き尺を何尾か釣りましたよ。
産卵遡上のためかいつもよりサイズは大きめでした。

投稿: chuel | 2007年9月19日 (水) 09:28

感動します。
chuelさん こんにちは
僕の好きな尻別川、前回は滝より上を案内していただき
ありがとうございました。今回のアップではそのずっと
上を紹介していただき、ありがとうございます。あの川
の上があのような渓相だというのがわかっただけでも
感動ものです。自分一人では決していかないでしょう。
chuelさんも気をつけて下さいね。独身とは言え、貴男
一人の身体ではありませんので。

投稿: 釣野好雄 | 2007年9月19日 (水) 13:49

釣野 殿
釣野さん、こんにちは。
今回は以前釣野さんとご一緒させて頂いた時に脱渓した所から入渓しての釣り上がりでした。
この支流との合流点辺りまでは、以前単独、複数で釣行した事があって、やはりその時も水が少なく魚止めとなっている感じで、魚が薄くて引き返したんですよね。
『いつかあの上の渓相を目に・・』そんな繰り返しで、尻別川もこんな水の無くなる源流まで制覇しましたよw
今回帰りの時間が無く渋々引き返した面が有ったので、また機会が有ればこの上を探渓して来たいと思います。
その時は釣野さんも・・・( ̄ー ̄)ニヤリ

投稿: chuel | 2007年9月20日 (木) 11:22

それにしても
すごいですね!!
僕は滝から上はほんのちょっとしかやったことがありません。。

シリベツに限らず、滝上の魚の話になると
あの川の滝上の魚は○○の○○が放したとかいう人もいますが
僕は全く信用しません(^^;
滝が出来る以前から魚が住んでるんだと考えたほうが素敵だから(笑

投稿: NaO | 2007年9月21日 (金) 20:04

元気が出ますね!
chuelさん、こんばんは。
あともう少し・・行って見たくなるんですよね〜
今回はお一人で行って正解ではないでしょうか?
自分だけの渓流探訪。。秋・・・ですね。

投稿: zabadak1115 | 2007年9月22日 (土) 22:16

NaO 殿
NaOさん、お早うございます。
どこの川でも言える事ですが、滝上はそそられます。
いつも滝を見ると『いつか越えてやる!』とアホな発想しか出来ません(笑)
そしていつものように貧果に終わる事が多いですよ〜( ノД`)
滝上の魚はいつから棲んでいるのか、本当に神秘ですよね。
虹鱒なら放流ですが、岩魚の神秘は本当に魅了されます。

投稿: chuel | 2007年9月24日 (月) 03:41

zabadak1115 殿
zabadak1115さん、お早うございます。
あともう少し・・というよりは時間が許す限り行ってみたくなります(笑)
一人で山奥まで行くのは少し怖い面も有りますが、自分本位でペースを作れますから、その面では良いかもしれませんね。
木々も色付きはじめ、秋の源流といった感じでした。

投稿: chuel | 2007年9月24日 (月) 03:44

事後報告ながら
僕のブログのブックマークコチラを追加させていただきました。。
楽しい記事楽しみにしています。。
今後ともよろしくお願いいたしますね!

投稿: NaO | 2007年9月24日 (月) 21:56

NaO 殿
NaOさん、お早うございます。
ブックマーク了解致しました。
こちらにも追加させて頂きますペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ

投稿: chuel | 2007年9月25日 (火) 05:15

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